比較文化インターネット心理学

 

2017年度4年生ゼミメンバー

北星学園大学のデジタルメディア社会論ゼミでは、インターネット心理学の比較文化研究を中心に行っています。つまり、「社会」や「文化」を絡みながら、デジタルメディアが可能にする人間のネット上の相互作用の心理/行動傾向をテーマとしています。ネット上のプライバシー懸念、SNSでの自己呈示行動、ソーシャルメディアでの人間関係の形成や維持など、幅広いテーマに焦点をあてています。

ゼミのリーダーはニュージーランド人のトムソン・ロバート専任講師です(www.robthomo.com)。40ヶ国以上の国々のSNS利用者を調査した経験のほか、量的研究を中心に最先端のインターネット研究法を用いて研究を進めています。

このホームページでは、ゼミの紹介、私たちの研究テーマ、メンバー、研究業績などの情報がご覧になれます。大学院生及びゼミ生、また、共同研究者として私たちと一緒に研究を是非検討してみてください。

新着情報

 

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今後のイベント

 

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